北九州いのちのたび博物館 旅順博物館と2月友好協定 未公開の仏教資料に期待 / 西日本新聞 http://bit.ly/d5aRjy 旅順博物館は、20世紀初めに西域などを調査した大谷光瑞の探検隊の収集品を大量所蔵する。旧満州(中国東北部)時代の膨大な写真や文献も。
企画展:「江戸時代の刈谷藩 維新の真の魁・天誅組」−−31日まで市美術館 /愛知 - 毎日jp(毎日新聞) http://bit.ly/9dYQEa
大逆事件:管野スガの書簡見つかる 幸徳秋水の無罪訴え - 毎日jp(毎日新聞) http://bit.ly/9Flpto 朝日新聞記者として活躍した杉村楚人冠旧宅の居間にある書棚から発見された「近く死刑宣告を受けるので調べてほしい。秋水に弁護士をつけて」と訴える内容。
第4回 謙虚に、しかし、絶望せず!:日経ビジネスオンライン http://bit.ly/cxSEVp 加藤陽子氏の対談連載の第4回がアップされました。
朝鮮総督府:かかわった人々の音声記録を公開−−東京・丸善丸の内本店 - 毎日jp(毎日新聞) http://bit.ly/d6hAco 関係者130人からオープンリール418巻分の記録。このほどデジタル化が終了し、タッチパネル検索で資料にたどり着けるシステムを作った。
半島分断の歴史を描く「ソウル1945」- ナビコン・ニュース http://bit.ly/aoRj6H 舞台は1945年から1950年の5年間の動乱期。同じ志を持つ同士が、異なるイデオロギーのため祖国の南と北に別れ、友情も、家族さえも引き裂いて戦争に突入していく悲劇
丸川 哲史『竹内好---アジアとの出会い』(河出ブックス) http://bit.ly/9lktXt ナショナリズムやアジア主義の問題を考える上で不可欠な思想家、竹内好。魯迅、周作人、武田泰淳、京都学派、毛沢東、岸信介…6つの出会いをとおして竹内の思想をアクチュアルに問い直す。
藤田 省三, 久野 収, 鶴見 俊輔『戦後日本の思想』 (岩波現代文庫) http://bit.ly/9ZIK67 “戦後”がまだ戦後であった1950年代末、戦争によって混迷に陥った日本人の思想の建直しをめざして行われた白熱の討論
芹沢一也, 荻上チキ, 中島岳志, 片山杜秀『日本思想という病』(SYNODOS READINGS) http://bit.ly/aNIH2v 日本思想における右翼や保守の意義とは何か?右翼と保守はどこがちがうのか?日本特殊論を抜け出し、新たな視点で戦前・昭和の思想を読み直す。
神保町の一誠堂書店で2割引セールやってます。明日30日(土)までです。高価な学術書だとかなりの値引き額になりますのでお近くの方はぜひ行ってみてはいかがでしょうか。かなり売れて棚が空いている感じになってました。倉庫から出したのか普段見かけない本も若干ですが置いてあったりします。
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