2017年12月30日

日本近代史関連情報2017年12月29日




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2017年12月29日

日本近代史関連情報2017年12月28日








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2017年12月28日

日本近代史関連情報2017年12月27日








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2017年12月27日

日本近代史関連情報2017年12月26日














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2017年12月26日

日本近代史関連情報2017年12月25日


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2017年12月25日

日本近代史関連情報2017年12月24日




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2017年12月24日

クリスマスの思い出

自分がサンタクロースなるものの存在を信じていた記憶が全くない。覚えているのは、本当はサンタなんていないって知っているけれども、親に付き合って信じているふりをしていたことだけだ。毎年12月になると、窓に「サンタさんへ」って張り紙をしてほしいものを書いたりしていたけれども、それも親に自分が何が欲しいか知ってほしいからだった。それにしても、何故そんなふうに信じているふりをしていたのだろうか。親がせっかく演技してくれているのだから、それを台無しにしたくないという子供なりの思いやりだったのだろうか?

いったいいつからサンタの存在を信じなくなったのか(そもそも信じていた時代があるのか)もはっきりしない。幼稚園の時にはもうわかっていた。幼稚園の時に、明らかに園長先生が変装しただけの偽サンタが園内でお菓子をくばっているのを見ながら、こんなことをしたら、なんでサンタが二回も来るんだってなって、みんなサンタが嘘だと気づいてしまうじゃないかと子供ながらに思った覚えがある。小学1〜2年のころには友達同士で「今年はクリスマスに親に何を買ってもらう?」というような会話をしていたし、同級生はみな親が買ってくるのだと知っていたように思う。みんながそんな話をしているときに、1人だけ申し訳なさそうな顔をしながら「うちはサンタさんってことになっているから」みたいな話をした人がいて、その時「あ、こいつも俺と同じような後ろめたい感情(本当は知っているのに演じているという)を抱えているんだな」って思ったことだけは強烈に覚えている。
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日本近代史関連情報2017年12月23日






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2017年12月23日

日本近代史関連情報2017年12月22日








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2017年12月22日

日本近代史関連情報2017年12月21日


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